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コンタクトレンズ使用上の注意
 

コンタクトレンズは使用方法や取り扱い方法を間違ってしまうと取り返しの付かないことになってしまいます。重い眼病の原因になってしまったり、最悪の場合、失明してしまうケースもあります。そうならないためにもきちんとルールを守ってコンタクト生活を送りましょう!

 きちんと守ろう♪コンタクトルール☆

コンタクトレンズ3つのお約束

装着時間守ってる?

アレルギーを持っている人やドライアイの人などと言ったようにコンタクトの装用時間には人によってそれぞれ違いがあります。自分の装着時間をしっかり守り長時間コンタクトレンズを使用しないようにしましょう。

ケア方法きちんと出来てる?

コンタクトレンズは清潔が第一。そして、ケア方法が少しでも間違っていると目への負担はかなりの物に。。。必ず取り扱い説明書を読んで正しいケア方法を身につけましょう 。

定期検診はきちんと受けてる?

最低でも半年に1回は定期検診をおすすめします。コンタクトレンズを使用して何か少しでも違和感があったりしたらすぐに眼科医に相談しましょう。また、今使用している度数がまだあっっているかなども知ることが出来ますのでぜひ定期検診は受けましょう。

コンタクトレンズを使用できない人

コンタクトレンズは近視、遠視、乱視を矯正する高度管理医療機器です。ですが誰でも装用できるわけではありません。コンタクトレンズの使用が可能かどうかはその人の目の状態によって大きく異なってきます。下記に当てはまる場合はコンタクトの使用はやめましょう。

アレルギー性結膜炎

結膜にアレルギー性結膜炎が起こっている際に無理矢理コンタクトレンズを使用してしまうと、ますますアレルギーが悪化してしまいます。ですから、そういった場合はコンタクトではなくメガネにしましょう。また、炎症が治まった場合でも自分勝手にコンタクトレンズを使用するのではなく一度眼科医に診せてみましょう。

重度のドライアイ

現代病と言われるドライアイ。もちろん、ドライアイに人でもコンタクトレンズを使用することが可能なひともたくさん居ます。しかしそれは、ドライアイの症状が軽症もしくは中症ていどの人に限ります。しかし、重度のドライアイの場合は目に負担うが大きすぎて痛みを伴ってしまいます。

小学生以下

最近は見た目的にもコンタクトレンズをしたいと思う小学生が多くなっています。しかし、まだ小さい小学生の目にはどんなに優れたレンズでも負担が大きくなってしまいます。ですから、基本的には止めましょう。以外に知られていませんが小学生などの成長期にソフトコンタクトレンズをしたことで重い眼病になってしまったケースもあるのです。

 

 

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